これまでの量子医学

こんにちは。
今日は、「これからの量子医学」を始める前に、「これまでの量子医学」の話をさせていただきたいと思います。

あれは、以前も話しましたが、東北大震災のあった年の夏に、私自身がすんごいアトピー性皮膚炎を起こしたのです。
もうもう、顔から首から足まで、まっかっか~の、お猿さんみたいになっちゃって・・・
で、その時は、油抜き、砂糖抜き、タンパク質抜き、の食事療法と、漢方のがぶ飲み、かきむしり出血大サービス!!
という、まあ、今でこそ、こんな冗談めいた事言えますが、その時は、死にもの狂いでした。

両手、両足、ぐるぐるの包帯巻子で、マスクして、眼と、指先だけで、店をやっていました。
ちょっと想像すると、怖い・・・。今も、怖い・・・・???

いや、まあ、それと量子医学が、何?ということですが、上記の食事療法や漢方療法ももちろん、効いたと思います
ですが、一番効き目があったのは、自分の細胞に、「こんなになるまで、大変で苦しくて我慢させちゃって・・・
ごめんね~」って、一生懸命ヒーリング系のセラミックボールで、マッサージしたのです!!

それから、どんどん皮膚の痒みが収まったり、赤みが引いて行ったりしたんですねええ。

このことを踏まえると、今私がさせてもらっている、time waverの治療は、このころから私自身わかっていたことで
誰にでも量子エネルギーでの治療が可能だということだったのです。

つまり、マッサージ・・・をしたことより、ごめんね~って、言葉で、脳で、意識で、自分の細胞に語りかけたわけですわ。その情報が、伝わって、細胞が、遺伝子が、反応してくれたのです!!

んんん、深い~~~。

今なら、そうでもないか

やおら、アトピー性皮膚炎が収まってから、翌年でしたか・・・。

われらが、「NESプロビジョン」と、出会ったのは・・・。

彼女(NESプロビジョン)と会う前に、私のその意識が体を治す、そんな漠然としたものを、ネットで調べていたとき、
ふと、「なんかこう、体に負担なく、すぐに、体中の悪いところが、解って、感情なんかも、解って、足りない栄養素なんかも、解って・・・なああんてそんな、都合の良い機械なんて、ないだろうなあ」って頭で思った、その1週間後ですわ

彼女と出会ったんですねえ。
(ネットで、別なことを見てたんですけどねえ)

で、説明みたいなのをみると、私の求めていたものジャンて、直感で気づいたのですが、たぶんに、すぐです。
金額がねえ・・・きっと、それなりだよねえ・・・って、これも私のハートの声。

ですが、これ以上の引き寄せないしょ!!と、自分に言い聞かせ、まあ、買うだろな・・・ということで、
すぐ説明書を取り寄せ、札幌にあるというところに行って、見せてもらって、ネットでの説明を受けて、
即、購入!!!

それと同時に、東京に行って、ACEという、感情解放術も習ってきて、私の量子医学の施術の幕開けと、
なったのです。

それからが、また、試行錯誤の連続ですね~。

では、では、今日はここまで・・・・

 

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