練習、練習
雑記
2007.06.21

 あっ嶺たあああ。
今日朝起きたときの第一声。
わき腹が、腕が、腰が・・・。んんん、鈍い痛み。
何、何、なにか体が悪くなっちゃったわけ?
って、考えたら、そうおととい、おとといですよ。
今度は近くの打ちっぱなしのところに行って、少々の
ボールを打って練習してきたのですが・・・。
これって、筋肉痛?
うっそう輦
たった、たった100球や、150球を打ったからとて筋肉痛かい。
それも、それも、次の日ではなく、その次の日に出る。
ふううう。
歳かねええ。
いえいえ、ただの練習不足!と良い方に捉える今日この頃ですね。
って、練習と言えば、先日、私は参加できなかったのですが、TCSさんのセミナーが札幌でありました。
それに、当店の患者さんに紹介をして、参加された方が報告に来てくださいました。
お1人は、以前もこの別な題目でしたがセミナーに
出られた方で、その後もエンジェルワークで勉強されている方。
もう1人の方は初めてこのようなセミナーを受けられた方。
どちらの方もとても勉強になったと喜んでくださいましたね。
そして、お二人ともが共通して、物事の捉え方や、
人とのコミニュケーションを取る時に、まずは一拍おいて考えれる癖をつけなくてはいけないと言ってましたね。
つまり、どんな事が起きても、どんな事を言われても、そのまんま物事と捉えず、その人がどうの、
自分がどうのではなく、この事を通して、自分に何を
学びなさい、何を気づきなさいと言う事なのかと。
そのように、一歩ひいて考えるようになると楽だよねって事です。
なるほどよね。
それには、練習しかないわけで。
どんな時も、どんな事も、すぐ神様の眼で見られるように癖をつける。練習するってことですわね。
お友達と話している時も、ご主人や家族とコミニュケーションを取っている時も、職場や世の中で起きていることも、もちろん、自分の身体に症状、そう、病気が出たときもね。
ぜーーーんぶ無駄じゃなくって、意味があるってことだもんね。
自分から発する言葉もそうだよね。
なるべくプラスの言葉とか、元気の出る言葉を出そうと思っても、いざって時は出ないのね。
やっぱりこれも練習だもんね。
ふむふむ。
そっかああ。
そのセミナーに出られたお二人とも、目がキラキラ
してましたね。
美人さんがもっと美人でした。
んッ?この事は伝えれていないな。
ここで、お伝えできたかな。^^
うふふふふ。
これからも彼女達はまた、どんどん練習をして、
もっともっと大丈夫感覚をつけていかれることでしょう。
そんじゃ、私の練習は?
って、そりゃ決まっているでしょう。
素振りも練習のうちだわさ。
それと筋肉トレーニングって言うのも必要かしらね。
そうだわね。
最近どうも身体につくお肉の場所が
下がってきたような。
気のせいかなあ。
いや、人間重力には逆らえませんからね。
じゃあ、私は、逆立ちをしてお肉を上に戻す練習ですね。
って、あんたね。  (--;)
まあ、ともあれ、練習、練習。
 どんな時も大丈夫になるために・・・。秊

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